VALUE BOOKS 19th Anniversary Campaign
本を買うたび、しあわせ増刷。
01
Our Thoughts
バリューブックスは、本を売ってくださる方、そして買ってくださる方に支えられながら、19年を歩んできました。このキャンペーンが始まる2026年7月6日は、創業からちょうど19年――20年目の第一歩を踏み出す日でもあります。
19年を支えてくださったみなさんへの感謝を込めて、
本から生まれたグッズを
贈り物としてお届けしたいと考えました。
一冊の本が誰かの手から誰かの手へ渡っていく。その当たり前のようでいて、かけがえのない循環のなかに、わたしたちはずっといます。
そして、本から生まれた素材が、今度は大切な本を包んだり、日々の読書時間に寄り添ったりする。そんなあたたかな循環も、このグッズを通じて感じていただけたら嬉しいです。
02
Prizes
読み終えた本から生まれた4つのグッズと、お買い物に使えるポイントをご用意しました。気になるグッズを見つけながら、お楽しみいただけたら嬉しいです。
グッズには「本だった」ロゴのタグを付け、ひとつひとつ丁寧に仕上げます。
本だったブックマーク
抽選で100名様
本の手触りをそのまま、しおりに。日々の読書にそっと寄り添います。今回は2本セットでお届けします。縫い糸や紐の色はランダムな組み合わせとなります。どんな組み合わせが届くかも、ぜひお楽しみください。
本だったブックカバー
抽選で50名様
本から生まれた紙で、大切な一冊を包むブックカバーです。肌触りがやさしく、手によくなじみます。文庫本サイズに対応しており、片側の折り返し部分をスライドして調整できる可変式。薄い文庫から少し厚めの本まで、幅広くお使いいただけます。使うほどに風合いが育っていく感覚も魅力です。
本だったトートバッグ
抽選で50名様
本を持ち歩くための一枚。ちょっとしたお買い物にも、本屋通いにも。マチ付きなので、読みかけの本やお気に入りの読書道具もすっきり収まります。日々の暮らしのなかで、気軽にお使いいただけます。
本だったブックポーチ
抽選で50名様
文庫本や小さめの単行本、文房具をまとめて持ち歩ける、小さな読書の道具入れです。読みかけの本や付箋、ペンなどをひとつにまとめられるので、読書時間のおともにぴったり。ファスナー付きなので、バッグの中でも安心してお使いいただけます。
祝19周年 1,900ポイント
抽選で19名様
次に出会う一冊のために。バリューブックスでのお買い物にお使いいただけます。
※ より良いかたちでお届けできるよう、試作を重ねるなかでデザイン・仕様が変更になる場合があります。
03
The Material
古本由来の再生紙に、裏面ラミネート加工を施した独自の素材です。紙でありながら水や摩耗に強く、長く使い続けることができます。 表情として残る独特のシワ感は、もとが本だったことの、静かな証です。
読み終えた本が、
かたちを変えてまた誰かの日常へ。
古本由来の再生紙
読み終えた本を原料に、新しい一枚の紙として生まれ変わっています。
裏面ラミネート加工
紙の風合いを残しながら、日常使いに耐える強さを持たせています。
紙でありながら丈夫
水濡れや摩耗に強く、日々の暮らしのなかで長くお使いいただけます。
独特のシワ感や風合い
一枚ごとに異なる表情があり、使うほどに風合いが増していきます。
04
W Chance
期間中の累計購入金額が10,000円(税込)以上になると、Wチャンスへ自動的にエントリーされます。抽選で10名様に、本だったグッズ4種セットをお届けします。
抽選で10名様に、本だったグッズ4種セットをプレゼント。ブックマーク、ブックカバー、トート、ブックポーチをまとめてお届けします。

05
How to Enter
本を選ぶ
気になる本を選んでお買い物をお楽しみください。商品合計が3,000円(税込)以上になると、注文画面に応募コースの選択エリアが表示されます。
ギフトを選ぶ
注文画面に表示される選択エリアから、お好きなコースを選択してください。
注文する
ご注文完了で応募も完了です。期間中は何度でもご応募いただけます。
06
Campaign Details
AND MORE
About the Series
本だったシリーズ「本だったシリーズ」は、読み終えた本から生まれた素材を、もう一度誰かの日常のなかで使っていただくことを目指したシリーズです。 本がかたちを変えて、また暮らしに寄り添う。バリューブックスが大切にしてきた「循環」を、手にとれるものとして届けています。
▲ 同じ紙素材から生まれた、既存の「本だったシリーズ」商品です。
今回のグッズにも、すでにご好評いただいている「本だったピクニックラグ」と同じ紙素材を使用しています。古本を原料に再生された一枚の紙が、ラグになり、しおりになり、ブックカバーになる。同じ生まれを持つものたちが、それぞれの場所で、読書のある暮らしに寄り添っています。
読み終えた本が、かたちを変えてまた誰かの日常へ。その循環は、これからも続いていきます。これまでのプロダクトや、できるまでの物語は、特設サイトでもご紹介していますので、よろしければのぞいてみてください。
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